スタッフ、全員紹介

谷口工務店のスタッフについてご紹介します。

大工

小田(おだ)

夢は家づくりのスペシャリストになること!

所属部署・役職大工

ニックネームおだちゃん
出身京都府京都市
星座ふたご座
血液型B型
趣味サイクリング、弓道、料理
休みの日には何をしてる?掃除や料理などの家事をした後、料理教室やサイクリングに出かけることが多いです

この会社に入社した理由は?


学生時代から自分の手でモノをつくるのが好きで、建築を学びながら現場で働きたいと思っていました。また、ものづくり好きの一環として学生時代に自分で作品をつくりフリーマーケットで売るという経験をしました。そこでお客様と顔を見て、話をして、笑顔を買って下さるとこちらも自然と笑顔になりました。買って下さった後も、どう使ってくれるのかな?と想像するのが楽しかったです。
そのような経験があるなか就職活動をしていると、谷口工務店の社員大工という制度が目に留まりました。自社で設計し自社で育てた大工がつくる家。ただ、腕一本の大工になるのではなく、設計の知識ややりがい、苦労も知りながら、大工としても一人前になれる。そんな会社の在り方に共感しました。また、大工であってもお客様と交流があり、お客様が見える家づくりができるということも入社の決め手となりました。

「この仕事をやってて良かった!」と思ったこと

ものづくりが好きなので、現場で仕事をすること自体好きですが、それ以上にお客様との距離の近さが好きです。地鎮祭や着工式で直接お話し、工事現場にお客様の写真を飾っています。工事中もお客様が直接いらっしゃることもあります。そうして日々お客様の顔を思い浮かべて働いて、お引渡しの時にお客様の笑顔を見ると本当に嬉しい気持ちになります。1軒1軒、想いのつまった仕事をしているので、毎回それを実感出来るこの仕事はやっていて本当に良かったと思います。

「これだけは誰にも負けたくないこと」は何ですか?

ポジティブに捉えること。まだまだ怒られることはたくさんあります。それでめげるのではなく、成長出来るタイミングだと思い仕事をします。一度ミスしたことを躊躇せず、積極的にその仕事にあたります。

この会社で実現したい夢は何ですか?

大工として頼られるのはもちろん、営業も設計も勉強し、家づくりのスペシャリストになることです。家づくりをすると言っても、営業から見た視線、設計から見た視線、大工から見た視線は異なります。それらを理解した上でお客様と話せば、お客様が想定していたこと以上のことをお伝えすることができます。そうしてお客様が感動する家づくりに貢献できるようになっていきたいです。


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